仕事と宇宙と音楽と日常
滋賀を代表するイケメンミュージシャンに、河田健一なる人物がおりまして、颯爽とした彼の容姿に、持って行かれた女子が多々いるとか・・・・・いないとか・・・・

昨日、イベント喫茶竹の音で開催されました木村三郎12番勝負!
さて、今回木村三郎に挑みましたる滋賀は大津のミュージシャン、河田健一君!

さわやかな楽曲と歌声とともに、観客を魅了した次第にございます。
続きまして、大御所、木村三郎の登場と相成った次第ではございますが、この人物、巷では、民衆から怪人と呼ばれ、おそれられているとか・・・・いないとか・・・・

木村三郎の楽曲は決してポップではありません。しかし、彼が立ステージは、スクリーンと化し、バックに情景が見えます。
それは、新幹線の駅のホームであり、また、アフリカのサバンナであり、何度聞いても(見ても)飽きないのは民衆を魅了する大衆芸能であり、芝居小屋であり、オペラです。

この素晴らしいショーを見たことを嬉しく思います。
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